すずき 英敬

PROFILE

プロフィール

衆議院議員 
自民党三重県第四選挙区支部長

鈴木 英敬(すずき えいけい)

党新型コロナウィルス感染症対策本部 本部長補佐、党地方創生統合実行本部 本部長補佐、党デジタル社会推進本部 幹事長代理、党国土強靭化推進本部 本部長補佐、党広報本部ネットメディア局次長、党少子化対策調査会 幹事、党沖縄振興調査会 幹事などに就任。

昭和49年8月15日生まれ。兵庫県出身(本籍地菰野町)、東京大学卒業後、通商産業省(現経済産業省)に。
平成21年衆院選で三重2区から自民党公認で出馬も落選。平成23年、当時全国最年少36歳で三重県知事就任(3期)。
令和3年9月12日、10年務めた三重県知事を退任。
令和3年10月の衆院選で初当選、衆議院議員となる。

すずき英敬、
地域の皆さんとともに

  • 学 歴

  • 1987年3月

    西宮市立 南甲子園小学校 卒業
  • 1990年3月

    私立 灘中学校 卒業
  • 1993年3月

    私立 灘高等学校 卒業(生徒会長)
  • 1994年4月

    東京大学文科II類 入学
  • 1998年3月

    東京大学経済学部経済学科 卒業
  • 主な職歴

  • 1998年4月

    通商産業省入省(大臣官房総務課配属)

  • 2002年5月

    経済産業政策局新規産業室参事官補佐

    ― 構造改革特区(特区制度の設計及び普及)

    ― 中小・ベンチャー企業支援

    (エンジェル税制、1円起業、ドリームゲート等)

  • 2004年5月

    経済産業政策局産業人材政策室課長補佐

    ― 若年失業問題

    (ジョブカフェ及びキャリア教育事業創設、「社会人基礎力」の仕掛け)

  • 2005年5月

    資源エネルギー庁電力市場整備課課長補佐

    ― 電気事業制度改革、温暖化対策

  • 2006年7月

    商務情報政策局情報政策課課長補佐(IT戦略等担当)

    ― 家電リサイクル制度、情報大航海プロジェクト

  • 2006年10月

    内閣官房 参事官補佐(出向)

    ― 官邸スタッフ(教育再生、地球温暖化等)

  • 2007年9月

    地域経済産業グループ地域経済産業政策課課長補佐

    兼 地域経済再生に関する大臣特命プロジェクトチーム

    ― 地域間格差問題、「農商工連携」

  • 2008年2月

    自由民主党三重県第二選挙区支部 支部長

  • 2011年2月

    自由民主党を離党

  • 2011年4月

    三重県知事就任

  • 2015年4月

    三重県知事再選

  • 2019年4月

    三重県知事再選

  • 2021年9月

    三重県知事退任

  • 2021年10月

    衆議院議員就任