



総務副大臣兼内閣府副大臣を拝命しました。認証式では、任命することが記された官記を賜り、天皇陛下からお言葉を賜りました。
総務省の仕事では、主担当の地方自治、地方税財政、消防や選挙制度等に加え、これまで注力してきた成長戦略や海底ケーブルはじめ情報通信、郵政事業等も関与していくことになります。
そして、何より、今回、これまでの総務副大臣とは違い、内閣府副大臣も兼務し、維新との連立合意の最重要事項の1つである副首都整備、高市総理が記者会見で何度も強調されていた「日本列島の隅々まで力強い経済成長」を実現するための地域未来戦略、地方創生、人口減少等も担当することになりました。
両方に共通するのは、日本列島を隅々まで、地方を強く豊かにすることです。知事経験なども活かして、しっかり取り組んでまいります。
このような重責に就くことができたのも、地元の皆さま始め、ご指導いただいた皆様のおかげです。政治家人生の中の新たなスタートとなります。引き続きご支援御指導何卒宜しくお願い申し上げます。
おめでとうございます!
沖縄の皆様にとってもちろんのこと、我が国にとっても、大きな勝利。関係各位の総力戦のおかげです。私も、官僚出身、落選経験有り、地方自治体経験有り、と共通点も多いので、古謝さんが沖縄を前に進めることを応援していきたいと思います

【私を含めた自民党の中堅・若手議員3人について掲載いただきました】
本日9月13日、読売新聞朝刊に、私を含めた自民党の中堅・若手が活躍の場を広げていることを取り上げていただきました。
「自民 中堅・若手が頭角 AIなど新分野 即戦力」と題した記事で、私については、党内で14の事務局長を兼務していることや、日本国旗損壊罪の制度設計など、日本維新の会との連立政権合意の履行に向けた取組などを紹介いただいています。
こうした様々な役割をいただき、活躍の機会をいただいていることに、改めて感謝申し上げます。
いただいた役割にしっかりと応え、一つひとつ政策を実現できるよう、これからも取り組んでまいります。
ぜひご覧ください!
▼読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260912-GYT1T00311/
無料でお読みいただけます。
三重県内でも北勢地域を中心に豪雨に見舞われ、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。引き続き土砂災害等への警戒をお願いします。
衆議院総務委員会による超党派の調査団の一員としてイタリアに到着。今回は、①我が国では先般のWBCが地上波で見ることができなかったことなどを契機に議論が出ている放送に関するユニバーサルサービスに関する各国の制度等の対応、②郵便事業に関するユニバーサルサービスのあり方、③公共放送の状況、④AI等の利活用、に関して調査する予定です。
他方、先発隊の議員がイギリスにおける大規模管制トラブルにより合流ができないことになり、急遽調査団団長として日程を進めることになりましたので、しっかり取り組んでいきたいと思います。

伊勢市の明倫商店街火災に関し、被災された方々を支援するため、伊勢市において、以下のように本日9月4日(金)から「伊勢市明倫商店街火災義援金」の受付を開始されました。お寄せいただいた義援金は、被災された方々への支援に活用するとのことです。温かいご支援を何卒よろしくお願いいたします。
https://www.city.ise.mie.jp/bousai_kyukyu/saigai_shien/1020822/1020826.html
■ 振込による受付
百五銀行 伊勢支店
普通預金 1008783
口座名:伊勢市明倫商店街火災義援金
三十三銀行 伊勢支店
普通預金 7023857
口座名:伊勢市明倫商店街火災義援金
※ゆうちょ銀行、伊勢農業協同組合伊勢支店については調整中です。
※各金融機関の口座と同一金融機関の窓口からの振込手数料は無料です。
■ 窓口での受付
市役所本館1階総合案内など、市内各所に義援金受付窓口を設置します。
受付開始:9月4日(金)
★また、義援金箱を設置いただける店舗・事業所も募集しています。被災された皆さまの一日も早い生活再建に向け、皆さまのご支援をお願いいたします。
■問い合わせ
伊勢市健康福祉部福祉総務課
0596−21−5557

伊勢市の明倫商店街における火災について、本日9月2日 11時00分に鎮火した旨、伊勢市消防本部から公表がありました。懸命な消火活動にあたられた消防関係者の皆様に感謝申し上げます。
引き続き原因究明や被害確認、生活やなりわいの再建、廃棄物処理など様々課題がありますが、引き続き市と連携して対応してまいります。
伊勢市の近鉄宇治山田駅前にある明倫商店街での火災について、消防による懸命の作業により昨夜19時半頃に鎮圧(延焼の危険性がなくなる)、引き続き鎮火に向けて作業中ですが、現時点で怪我をされた方や逃げ遅れた方は確認されていないとのこと。市の避難指示や消防の避難誘導、住民の皆様の協力によるものです。
他方、報道等によれば、ほぼ商店が焼失しており、被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。
本日にも、消防や警察による実況見分が行われ、原因究明や被害確認などが行われます。
引き続き関係者と連携して情報収集しながら、まずは周辺の危険性を抑え、市長等と連携を取りながら今後の対応を行ってまいります。
宇治山田駅前での火災。鈴木市長ともやりとりしました。現在、早期鎮圧鎮火に向けて、懸命に消防による消火活動が続けられています。近隣市の消防からの応援も来てもらっています。引き続き関係者と連携しながら情報収集し、市や関係機関を支援していきます。消防による避難誘導も行われたと聞きましたが、人的被害がないことを切に祈ります。
高市総理のリーダーシップでエネルギー需給構造強靭化総合パッケージが公表されました。中東情勢を踏まえ、石油調達の多角化を民間企業任せにせず、政府の関与のもと進めていくべきと私もこれまで講演等で強調してまいりましたが、それが具現化する制度も盛り込まれましたし、必要性を申し上げてきたナフサの国家備蓄も盛り込まれています。
また、原発、フュージョンエネルギー、ペロブスカイト太陽電池を積極的に進めていくことも盛り込まれています。
高市総理からは、年末に向けてこれらを具現化する戦略策定が指示されましたので、我々も党側からしっかり取り組んでまいります。
26日は、政審に出席し、熊本地震に関する提言を審査・了承。夕方、小林鷹之政調会長から総理に手交されました。
観光立国調査会では、来年度予算概算要求について議論。国際観光旅客税引き上げにより、財源が一定確保できましたが、その議論に役員の一人として携わってきた立場として、観光を戦略産業にしていくという原点を忘れず予算化を進めてほしいと念押しをしました。
税調小委員会では、飲食料品にかかる2年間の消費税率引き下げに関する詳細制度設計の論点について議論。
その他、概算要求に向けて、各省庁と打ち合わせ。
政府 エネルギー安定確保で新計画 代替パイプライン建設支援 | NHKニュース | 高市内閣、資源・エネルギー、経済安全保障 https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260826de46478