三重県内でも北勢地域を中心に豪雨に見舞われ、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。引き続き土砂災害等への警戒をお願いします。
衆議院総務委員会による超党派の調査団の一員としてイタリアに到着。今回は、①我が国では先般のWBCが地上波で見ることができなかったことなどを契機に議論が出ている放送に関するユニバーサルサービスに関する各国の制度等の対応、②郵便事業に関するユニバーサルサービスのあり方、③公共放送の状況、④AI等の利活用、に関して調査する予定です。
他方、先発隊の議員がイギリスにおける大規模管制トラブルにより合流ができないことになり、急遽調査団団長として日程を進めることになりましたので、しっかり取り組んでいきたいと思います。

伊勢市の明倫商店街火災に関し、被災された方々を支援するため、伊勢市において、以下のように本日9月4日(金)から「伊勢市明倫商店街火災義援金」の受付を開始されました。お寄せいただいた義援金は、被災された方々への支援に活用するとのことです。温かいご支援を何卒よろしくお願いいたします。
https://www.city.ise.mie.jp/bousai_kyukyu/saigai_shien/1020822/1020826.html
■ 振込による受付
百五銀行 伊勢支店
普通預金 1008783
口座名:伊勢市明倫商店街火災義援金
三十三銀行 伊勢支店
普通預金 7023857
口座名:伊勢市明倫商店街火災義援金
※ゆうちょ銀行、伊勢農業協同組合伊勢支店については調整中です。
※各金融機関の口座と同一金融機関の窓口からの振込手数料は無料です。
■ 窓口での受付
市役所本館1階総合案内など、市内各所に義援金受付窓口を設置します。
受付開始:9月4日(金)
★また、義援金箱を設置いただける店舗・事業所も募集しています。被災された皆さまの一日も早い生活再建に向け、皆さまのご支援をお願いいたします。
■問い合わせ
伊勢市健康福祉部福祉総務課
0596−21−5557

伊勢市の明倫商店街における火災について、本日9月2日 11時00分に鎮火した旨、伊勢市消防本部から公表がありました。懸命な消火活動にあたられた消防関係者の皆様に感謝申し上げます。
引き続き原因究明や被害確認、生活やなりわいの再建、廃棄物処理など様々課題がありますが、引き続き市と連携して対応してまいります。
伊勢市の近鉄宇治山田駅前にある明倫商店街での火災について、消防による懸命の作業により昨夜19時半頃に鎮圧(延焼の危険性がなくなる)、引き続き鎮火に向けて作業中ですが、現時点で怪我をされた方や逃げ遅れた方は確認されていないとのこと。市の避難指示や消防の避難誘導、住民の皆様の協力によるものです。
他方、報道等によれば、ほぼ商店が焼失しており、被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。
本日にも、消防や警察による実況見分が行われ、原因究明や被害確認などが行われます。
引き続き関係者と連携して情報収集しながら、まずは周辺の危険性を抑え、市長等と連携を取りながら今後の対応を行ってまいります。
宇治山田駅前での火災。鈴木市長ともやりとりしました。現在、早期鎮圧鎮火に向けて、懸命に消防による消火活動が続けられています。近隣市の消防からの応援も来てもらっています。引き続き関係者と連携しながら情報収集し、市や関係機関を支援していきます。消防による避難誘導も行われたと聞きましたが、人的被害がないことを切に祈ります。
高市総理のリーダーシップでエネルギー需給構造強靭化総合パッケージが公表されました。中東情勢を踏まえ、石油調達の多角化を民間企業任せにせず、政府の関与のもと進めていくべきと私もこれまで講演等で強調してまいりましたが、それが具現化する制度も盛り込まれましたし、必要性を申し上げてきたナフサの国家備蓄も盛り込まれています。
また、原発、フュージョンエネルギー、ペロブスカイト太陽電池を積極的に進めていくことも盛り込まれています。
高市総理からは、年末に向けてこれらを具現化する戦略策定が指示されましたので、我々も党側からしっかり取り組んでまいります。
26日は、政審に出席し、熊本地震に関する提言を審査・了承。夕方、小林鷹之政調会長から総理に手交されました。
観光立国調査会では、来年度予算概算要求について議論。国際観光旅客税引き上げにより、財源が一定確保できましたが、その議論に役員の一人として携わってきた立場として、観光を戦略産業にしていくという原点を忘れず予算化を進めてほしいと念押しをしました。
税調小委員会では、飲食料品にかかる2年間の消費税率引き下げに関する詳細制度設計の論点について議論。
その他、概算要求に向けて、各省庁と打ち合わせ。
政府 エネルギー安定確保で新計画 代替パイプライン建設支援 | NHKニュース | 高市内閣、資源・エネルギー、経済安全保障 https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260826de46478

【各地の地方紙に掲載いただきました】
各地の地方紙に、小林鷹之政調会長のもとでの私たちの取組について掲載いただきました。地元三重県を始め、静岡県、福井県、千葉県、栃木県、福島県など、多くの地域で取り上げていただいています。
「チーム・コバタカ 処遇注目 政権重要政策に貢献 側近衆院議員の鈴木氏ら」と題し、政調会長特別補佐を務める私を始め、チームメンバーについて、党内での役割や政策実現に向けた取り組みを紹介いただいています。
記事では、私が日本国旗損壊罪のプロジェクトチーム事務局長や、「副首都」構想関連法の与野党との折衝役として、制度設計等を主導してきたことにも触れていただいています。
小林政調会長を支えながら、重要政策を一つひとつ前に進めていく。これからも責任を持って取り組んでまいります。
ぜひご覧ください!
【鈴木英敬 メディア出演・掲載情報をまとめました】
これまで私が出演したテレビや、掲載いただいた新聞・雑誌・Webメディアなどの情報を、公式ウェブサイトの「メディア出演・掲載情報」にまとめました。
「テレビ出演を見逃してしまった」
「以前掲載された記事をもう一度見てみたい」
という方にも、これまでの出演・掲載をご覧いただけるページになっています。
是非ご覧ください!
▼鈴木英敬 公式サイト「メディア出演・掲載情報」
https://eikei.jp/media_post/
今後の出演・掲載情報も随時更新していきます。

【毎日新聞朝刊に掲載いただきました】
本日8月18日の毎日新聞朝刊に、私を含めた同期4人が、今国会の各法案成立に汗をかき、評価をしていただいているとの記事が掲載されました。仕事のチャンスをいただいたみなさんに感謝感謝です。
記事のタイトルは、
「シン事務局長族」脚光
特別国会では、国旗損壊処罰法や副首都法など、重要法案の成立に向けて与野党の調整に奔走しました。記事では、数多くの政策分野で事務局長を務めていることに触れ、「事務局長キング」と紹介していただいています。
是非ご覧ください!
次の臨時国会でも、重要な課題が数多くあります。
引き続き、一つひとつ政策の実現に取り組んでまいります。