協創・新時代

みんなが大事にされる三重、みんなで創る「新時代の三重」

「命」「安全・安心」を大切にする三重

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  • 伊勢湾台風から60年、東日本大震災や紀伊半島大水害から10年の節目を迎え、防災・減災対策を新たなステージに(3年間で約1,000億円の政策パッケージ、中小企業の防災対策支援、県立高校全普通教室エアコン整備等)
  • 「全国トップクラスの健康づくり県」へ(健康寿命延伸、がんや生活習慣病対策、糖尿病重症化予防、医科歯科連携等)
  • 医療・介護の充実(医師や看護師、介護人材等の確保・処遇改善、特別養護老人ホーム待機者ゼロ(重度で在宅)、認知症対策先進県へ等)
  • 全国に先駆けた児童虐待対策を更に充実(児童相談所新設、AI活用等で一時保護の迅速化・適正化(全国初)等)
  • 支援が必要な子ども達のために(私立高校授業料無償化の先行実施、子どもの貧困や社会養育推進の計画策定、医療的ケア児支援等)
  • 防犯や暮らしの安全(犯罪被害者等支援条例制定と都道府県初の見舞金制度、LINE活用による子どもの犯罪被害防止(全国初)、摩耗した横断歩道の塗替え(2019年度は前年度の倍)、豚コレラ感染防止等)

「包容力」「多様性」「持続可能性」を大切にする共生社会・三重

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  • 人権が大切にされる社会(「差別解消3法」施行も踏まえた新行動プラン策定、LGBT等に関する理解促進等)
  • 外国人との共生(実態調査と「三重県多文化共生社会づくり指針」改定、ワンストップ相談センター設置、適法な労働環境、外国につながる子どもへの支援等)
  • 障がいの有無に関わらず安心して暮らせる社会(障がい者雇用促進・定着、農福連携、ヘルプマーク普及、障がい者虐待防止等)
  • 人と動物との共生(2023年度までの犬・猫殺処分ゼロ等)
  • 環境保全(「三重県環境基本計画」改定前倒し、県外から搬入される残土等に関する条例制定検討、RDF事業終了に伴う市町支援・爆発事故の慰霊事業継続等)

「未来への希望」「挑戦」を大切にする三重

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  • 希望がかなう少子化対策と「保育の質の向上」「待機児童ゼロ」「放課後児童クラブ待機者ゼロ」を目指して(「子ども基金」を活用した保育支援員導入等による保育士確保、施設整備支援等)
  • 若者の県内定着(奨学金制度充実、若者・子育て世代に魅力ある働く場づくり等)
  • 教育・人づくり(「三重県教育施策大綱」改定、幼児教育充実、運動部活動指導員やスクールサポートスタッフ配置、学力・体力向上、県立学校トイレ洋式化等)
  • 強靭な産業の構築(中小企業の事業承継や生産性向上支援、ものづくり産業のスマート化、「空飛ぶクルマ」導入等)
  • 「もうかる&持続可能な農林水産業」(近代化資金の融資枠拡大、ICT活用によるスマート化、輸出促進、水産振興の条例制定、海女振興、獣害対策、重要魚種の資源評価、森林管理経営制度の市町支援、A材プロジェクト等)
  • 観光振興(10年先を見据えた新計画策定、戦略的観光マーケティング、キャッシュレス、MICE誘致、熊野古道世界遺産登録15周年、「実は私も三重なんです」(#mietoo運動)等)
  • スポーツ推進(国体後を見据えた競技力向上、事前キャンプ受入、聖火リレー、官民一体でのJリーグチーム誕生に向けた検討等)
  • リニア中央新幹線(駅位置・ルートの早期確定等)
  • 建設業の活性化、人材や適正な賃金の確保(次期建設産業活性化プラン策定、建設職人基本法に基づく計画策定、最低制限価格の上限撤廃等)
  • 道路整備(近畿自動車道紀勢線や東海環状自動車道等のミッシングリンク解消、県管理道路の区画線等の引き直し(2017年度までの1.5倍)等)

「とこわか国体」「とこわか大会」成功に向けて

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  • 県民の皆様とともに、「オール三重」で大成功に向けて取り組みます。コスト軽減に努め、参加した方々の記憶や思い出に残る素晴らしい大会とします。天皇杯・皇后杯獲得を目指します。

不祥事等の根絶と財政健全化

  • 不祥事等の根絶に向けたコンプライアンス推進(人事評価反映、職員倫理徹底、処分厳格化、第三者の定期検証等)
  • 行財政改革(財政健全化、公文書管理条例制定、次期行財政改革取組策定、パリの「参加型予算」など予算編成プロセスへの県民参加、民間活用による県有施設見直し、ワーク・ライフ・マネージメント推進、AI・RPAの新技術活用やモバイルワーク等による生産性向上と正確性確保を両立した「スマート自治体」等)
  • 後援会のご入会
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