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      <title>お知らせ アーカイブ - 自民党 三重2区 鈴木英敬 公式サイト</title>
      <link>http://eikei.jp/</link>
      <description>すずき英敬公式サイト。自民党三重2区の「すずき英敬」のメッセージ、プロフィール、マニフェスト、EikeiTV、活動報告、英敬ブログなど。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 11:09:33 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ラジオ出演（３月９日</title>
         <description><![CDATA[<p>明日９日２０時～２１時に<br />
「MID-FM76.1」にすずき英敬が出演します。</p>

<p>視聴可能地域は名古屋市内、春日井などなのですが、<br />
インターネットでスタジオ画像と音声を同時配信していますので、<br />
世界中で視聴可能です。<br />
三重の皆さんにもPCさえあれば御自宅やオフィスでラジオが“見れます”。</p>

<p>すずき英敬は、<br />
番組前半の<br />
名古屋大学大学院環境学研究科竹内恒夫研究室（環境政策論）の<br />
大学院生たちとのコラボ‘エコトーク’、<br />
に続いて番組メインの‘つくりびと’コーナーゲストとして登場します。</p>

<p>ぜひぜひみなさんラジオを「ご覧」ください！！</p>

<p>http://761.web.co.jp:80/modules/popnupblog/index.php?postid=767</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/03/post_143.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 11:09:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/24 朝日新聞</title>
         <description><![CDATA[<p>1/24 朝日新聞にロスジェネ第２章としまして、すずき本人の記事が掲載されました。</p>

<p>「in my life」１７<br />
■ロスジェネ第２章■<br />
◇◆挫折超え政界の道◆◇</p>

<p><br />
　２００９年８月３０日。政権交代が決まった夜、「人生最大最強の挫折」を味わった。</p>

<p><br />
　三重２区から自民党公認で立候補したが、６万票以上の大差で完敗。「いつもは布団に入って３秒で寝付ける」ずぶとさだが、この夜ばかりは悔しさで眠れなかった。経済産業省の職員時代、若者の就労を支援する「ジョブカフェ」を立ちあげた自分。「今や自分がニートですよ」</p>

<p><br />
　小学６年、テレビに映った当時の中曽根康弘首相を見て強烈なパワーを感じた。「僕も総理大臣になりたい」。一人っ子で、両親も共働き。かまって欲しいし、目立ちたい、そんな思いからだった。</p>

<p><br />
　経産省の課長補佐から、安倍政権時代に官邸スタッフとして呼ばれた。制度改革の足を引っ張る官僚、その官僚に政策を丸投げする政治家――。国を変えるには、政策を自分で提案できる政治家になるしかない、と、かつての夢を改めて胸に刻んだ。</p>

<p><br />
　若手公務員を育成する「スーパー公務員養成塾」を立ち上げ、講演で全国を飛び回り、「公務員のカリスマ」とも呼ばれたが、０８年に退職。「価値観の中でも『安定』の優先順位は低い。迷いはなかった」。１０年間の貯金と小口の寄付、そして借金を背負い、勝負を挑んだ。</p>

<p><br />
　落選後、地元で若手経営者らの勉強会を始めた。党内では、舛添要一氏に呼びかけて「舛添政治カレッジ」もつくった。課題は、同世代に政治への関心を呼び起こさせることと自覚する。「３０代、４０代はこれからの社会を担っていく。もう、ひとごとで生きていくのはだめな世代なんです。地域や日本を正しく導く人を選んでいく責任がある」</p>

<p><br />
　その責任の一端を担い、さらに夢を手にできるのか。「目標を達成するために、どういう方法論を積み上げていけばいいのか、見えない」と不安も漏らす。でも、立ち止まるつもりはない。「高齢化、少子化で人口が減る中で、今までどおり経済を豊かにしていこうだけでは立ちゆかない。一人一人が幸せを感じられるように価値観を変えていくには、トップに立たないと。６０や７０のしょぼくれた政治家じゃ、希望や勇気って発信できないでしょう」</p>

<p></p>

<p>■母・初代さん（６１）</p>

<p><br />
　「やる気、負けん気、根気。これが人生の３原則と思うとるんや」</p>

<p><br />
　兵庫県西宮市に住んでいたが、０８年１２月末、鈴鹿市に転居し、英敬さんの事務所スタッフに。２５年間勤めた金融関係の会社で経理を担当した経験が生きる。「夫と離れ、単身赴任ですわ」</p>

<p><br />
　若いころは学校の先生になりたかったが、父は猛反対。「古風な考え方の人で。女がそんなに勉強してどうするんや、男女平等なんておかしいって言って。よう議論しました」</p>

<p><br />
　決めていた５５歳で退職。働く女性の子どもを預かる市の「ファミリーサポート」に登録し、自宅で預かった。実母の介護も経験し、みとった。</p>

<p><br />
　「小さいとき、共働きで寂しい思いをさせた。その寂しさは生涯消えない。お金も家も残せない。せめて私が一生懸命やって、絶対にあきらめないって姿勢を見せて、ちょっとでも手助けになればと思ってます」</p>

<p>◆子の思い出◆</p>

<p><br />
　小学生から大学浪人時代まで習っていた「チェロ」</p>

<p><br />
　「親が、自分が音楽ができない家庭に育ったからという理由で、私をオーケストラに入れて、チェロを買ってくれた。大学に行ったときにやめちゃったんですけど。小さい目標を立てて、達成感を得るっていうことを学べました」（英敬）</p>

<p><br />
　「音楽って世界共通語でしょう。人間、感動できなかったらなんにもできへん。チェロは、肉声に一番近い楽器だと聞いたんです。素朴なじわっとしたもんが音色にあるような気がして。今は、鈴鹿に持ってきています」（初代）</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/124_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 14:05:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/24　伊勢新聞</title>
         <description><![CDATA[<p>1/24 伊勢新聞に掲載されました。</p>

<p>自民の目指す姿明確に　自民党亀山支部　河野氏が講演  </p>

<p>【自民党再生の理念を熱く語る河野太郎衆議院議員＝亀山市東御幸町の亀山商工会議所で】 <br />
【亀山】自民党亀山支部は二十三日、同党国際局長の河野太郎衆院議員を来賓に招き、亀山市東御幸町の亀山商工会議所で平成二十二年度新年総会を開いた。西村和茂支部長は約七十人の参加者を前に、「野党となった自民党は、もう一度原点に戻り、県連を中心に地方の再構築に向けて頑張ろう」とあいさつした。</p>

<p>　続いて、櫻井義之亀山市長や長田幸夫同商工会会頭、中森博文県連組織委員長や鈴木英敬第二選挙区支部長らが順次、祝辞を述べた。</p>

<p>　総会終了後、河野氏が「自民党再生の方策」と題して講演。同氏は「再生するためには、もう一度自民党は何を目指す政党なのかをはっきり定義する必要がある」「経済を成長させて雇用を増やし、経済成長の果実を社会保障に回しながら豊かさを増やしていく。こうした明確な理念を再定義して、国民の皆さまの支持を新たにいただき、再出発しなければならない」などと熱く語った。 <br />
 <br />
<img alt="news03.jpg" src="http://eikei.jp/news03.jpg" width="170" height="143" /><br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/124_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 1/23 河野太郎衆議院議員来訪</title>
         <description><![CDATA[<p>１月２３日（土）<br />
自由民主党亀山支部新年総会第二部として、衆議院議員河野太郎先生による特別講演を下記詳細にて開催させていただきます。</p>

<p>場所：　　亀山市商工会議所２階　（亀山市東御幸町３９８）<br />
時間：　　１１時００分～　（１時間程）<br />
テーマ：　「自民党再生の方策」</p>

<p><img alt="kouno-ta.jpg" src="http://eikei.jp/kouno-ta.jpg" width="200" height="257" /><br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/123.html</link>
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         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 10:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログメディアサイト「ＢＬＯＧＯＳ（ブロゴス）」への転載について</title>
         <description><![CDATA[<p>livedooｒ社が提供するブログメディアサイト、<br />
「BLOGOS（ブロゴス）」にすずき英敬のブログを転載していただくことになりました。<br />
このサイトは、<br />
近年新聞・テレビだけでなく、ブログサービスなど<br />
ネット上の情報にも目を通した上で<br />
総合的に事象への見方を判断する方が増えていて、<br />
特に、情報感度が高く、<br />
真剣に時事問題とその背景、<br />
そしてその捉え方について<br />
情報を集めようとしている20代～30代を<br />
コアターゲットとしているようです。</p>

<p>社会問題やニュースをどう捉え、<br />
どう行動して行けば良いのか考える材料を提示することを目的に、<br />
ユーザにとって有意義なブログを紹介し、<br />
多様な見方を提示するとともに情報整理も兼ねたサイトです。<br />
 <br />
ぜひぜひご覧ください。<br />
 <br />
サイトアドレス：http://news.livedoor.com/category/vender/eikei_suzuki/</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/post_141.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 15:06:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯電話からメールをくださる場合</title>
         <description><![CDATA[<p>いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます。<br />
 <br />
ホームページのメールアドレス（suzuki@eikei.jp）あてに<br />
携帯電話からメールをいただくケースが多数あります。<br />
大変貴重なご意見をいただくケースも多く、<br />
本人から可能な限り返信をさせていただいている次第です。<br />
 <br />
しかしながら、迷惑メール防止対策のため、<br />
携帯電話の設定において、<br />
インターネットからの受信を拒否されている場合などで、<br />
本人からの返信が届かないケースがあるようでございます。<br />
 <br />
折角いただいたご意見に対して、<br />
可能な限りお答えし、皆様のご意見を吸収していきたいと<br />
本人も強く希望しておりますので、<br />
携帯電話からメールをいただく場合には、<br />
返信に備えて、<br />
インターネットからの受信拒否を解除していただくか、<br />
「@yahoo.co.jp」のドメインのみ受信可能にしていただくなどの<br />
対応をお願いいたします。<br />
お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。<br />
 <br />
すずき英敬後援会事務所</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 12:54:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/8伊勢新聞</title>
         <description><![CDATA[<p>1/8伊勢新聞に掲載されました。</p>

<p></p>

<p>「深い絆つくる1年に」<br />
三重2区鈴木英敬氏、気持ち新た<br />
昨年8月、衆院選に初出馬</p>

<p>昨年八月の衆院選で三重2区から自民党公認で初出馬した鈴木英敬氏（三五）＝鈴鹿市白子町。<br />
同党への逆風は強く、民主党公認で互選を果たした中川正春氏（五九）の厚い壁に阻まれた。<br />
「人生最大の勝負だった激動の年だった。たくさんの方に応援いただき、後悔は一切ない」と振り返りながら、「次の選挙はいつあるか分からないので深い絆をつくれるような一年にしたい」と年男の今年、<br />
次期衆院選への気持ちを新たにした。</p>

<p>舛添氏「勉強会」で政策学ぶ</p>

<p>本籍地は三重郡菰野町。<br />
東大卒業後、通商産業省（現経済産業省）に入省。<br />
安倍政権時代は官邸スタッフとして教育再生や地域環境問題に取り組んだ。<br />
平成二十年に退職後、衆院選に立候補し、七万一千六百二十二票を獲得。<br />
「六万票差をつけられ、風とかいろいろ言われていたが、自分の力不足」と言葉をかみしめる。<br />
政権交代ごの民主党については、「事業仕分けは自公政権ではできなかったこと。一兆五千億円も税金が削減できたのはいいことだと思う。」と話した。<br />
一方、偽装現金問題などで揺れる鳩山由紀夫首相に対しては「総理というのは決断する。夢を語るということをやらないと」と述べた。<br />
鈴鹿市に住み始めて約二年がたち、生活の一部「つじ立ち」を欠かさない。<br />
今年夏の参院選出馬を否定しつつ、昨年十二月には舛添要一前厚生労働相が私的に立ち上げた<br />
「勉強会」に参加。衆院選で自民党から出馬し、落選した約二十五人が、政策議論や選挙手法などを学ぶ。<br />
「僕らは全国的には無名なわけで、このメンバーが次の選挙で勝てるようにと勉強、情報発信する場でもある」と話す。<br />
「努力しなくても報われる既得権益を破壊し、努力したけど報われない人たちのセーフティーネットをつくることが大事」と強調。<br />
自民党再生の鍵は「ニューリーダーの誕生。そのためには素地になる若い人材を増やさないと」と力を込めていた。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 13:09:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/5 テレビ朝日スーパーモーニング</title>
         <description><![CDATA[<p>1/5（火）テレビ朝日スーパーモーニング<br />
午前8時20分以降に放映予定です。</p>

<p>鈴木が取材を受けた模様が放送されます。<br />
内容としましては、現在の政治の状況や鈴木自信の考え等をインタビュー形式で取材を受けた模様が放映されます。</p>

<p>是非ご覧ください。</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2010/01/15.html</link>
         <guid>http://eikei.jp/2010/01/15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 02:40:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12/26 TBSﾆｭｰｽｷｬｽﾀｰ</title>
         <description><![CDATA[<p>１２月２６日（土）１９：００～放送のTBS「情報７daysﾆｭｰｽｷｬｽﾀｰ」の中で鈴木の現在の活動取材の様子などが放送されます。（事件事故等の緊急のニュースが入った場合は変更になる可能性があります。）</p>

<p><br />
番組名：TBS「情報７daysﾆｭｰｽｷｬｽﾀｰ」（５チャンネルになります）</p>

<p>放送日：１２月２６日（土）１９：００～放送</p>

<p>　司会：　安住紳一郎（TBSアナウンサー）<br />
　出演：　ビートたけし　他</p>

<p>是非、ご覧下さい。</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2009/12/1226_tbs.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 15:45:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12/14 舛添氏勉強会</title>
         <description><![CDATA[<p>昨日(12/14)鈴木が参加しました舛添氏の勉強会の記事です。</p>

<p><br />
「舛添政治カレッジ」、会議に22人が参加<br />
　自民党の舛添要一前厚生労働相が14日、自民党本部で国会議員を目指す人を対象に「舛添政治カレッジ」を開いた。22人が参加。野党転落後も政党支持率が上向かない谷垣禎一総裁率いる執行部に対し、選挙活動で地元を歩く候補予定者の焦りの裏返しでもある。</p>

<p>　舛添氏は会議の冒頭「次の選挙で勝つことが自民党政権奪還の一番早い道だ。選挙の準備は戦略的におこなわなければいけない」と力説した。政策に加え、演説の仕方も教えるという。新人候補を対象とするはずだったが、落選議員からも「参加したい」との声があがり対象を拡大した。</p>

<p>　党内基盤の弱い舛添氏は同会合をテコに地歩を固めたい考えとみられる。９月の自民党総裁選では党内に待望論がありながら不出馬を決めた経緯がある。党内には「人材不足の証左だ」と冷めた見方も出ている。</p>

<p></p>

<p>なおこの記事以外にも、毎日新聞・読売新聞・時事通信・中日新聞などで紹介され、報道ステーション<br />
NHK・CBC「イッポウ」では会合の前列に座っていた鈴木の様子も映っておりました。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2009/12/1214_.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 09:12:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12/13読売新聞</title>
         <description><![CDATA[<p>12/13読売新聞にて掲載されました。</p>

<p>「舛添政治塾」発足へ、ポスト谷垣の足場固め？</p>

<p>　自民党の舛添要一・前厚生労働相が、先の衆院選で落選した同党の若手らを対象に「政治塾」を発足させ、１４日に党本部で初会合を開く。</p>

<p><br />
　「次期衆院選に向けた人材育成が目的だ」としているが、「ポスト谷垣」に備えた足場固めだとする憶測も呼んでいる。２０人程度が参加する見通しだ。</p>

<p>　開催頻度は月１度程度とする方向で、初会合には長谷川岳氏（北海道１区）、米山隆一氏（新潟５区）、鈴木英敬氏（三重２区）ら新人のほか、落選した衆院当選１、２回の若手も参加する。「政治塾」では、外国の政権交代の事例を参考に、自民党の政権復帰への戦術を議論したり、演説方法を伝授する選挙指南を行ったりする。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2009/12/1213.html</link>
         <guid>http://eikei.jp/2009/12/1213.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 09:12:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11/29・11/30伊勢新聞・中日新聞</title>
         <description><![CDATA[<p>先日、中日新聞Webに掲載された記事が連日紙面にも掲載されました。</p>

<p>「舛添派」旗揚げ準備か　若者集め勉強会立ち上げ　</p>

<p><br />
　自民党の舛添要一前厚生労働相は政治家志望の若者を対象にした私的勉強会を立ち上げ来月１４日に初会合を開く。先の衆院選で多数の党内若手が落選したのを受け、自ら人材育成に乗り出す。ただ党総裁に推す声も多かった人気者だけに「舛添派」旗揚げ準備か、との憶測も飛び交っている。</p>

<p>　勉強会は国会議員経験がないことが参加条件。８月の衆院選で自民党から出馬し落選した長谷川岳氏（北海道１区）、鈴木英敬氏（三重２区）らのほか、国政を目指す地方議員など現時点で１０人程度が参加予定。</p>

<p>　政策のほか、次期衆院選までにらみ選挙運動も指南する。２００１年参院選比例代表で最多得票した実績や、応援弁士として全国遊説した経験を踏まえ、演説の仕方、マスコミ対応のコツも教えるという。初当選以来、無派閥で通してきた舛添氏にとっては、党内の支持基盤確立に役立つとの思惑もありそうだ。</p>

<p>　舛添氏は約２年間の厚労相経験を基に、近く回顧録「舛添メモ―厚労官僚との闘い７５２日」を出版し、独自の政治主導論も世に問う。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://eikei.jp/2009/12/11291130.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 13:11:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中日新聞Web掲載されました。</title>
         <description><![CDATA[<p>本日の中日新聞Webｻｲﾄにてすずき本人が掲載されました。<br />
http://www.chunichi.co.jp/<br />
内容はこちらです。</p>

<p>「舛添派」胎動か　若者集め勉強会立ち上げ　2009年11月28日 16時50分</p>

<p><br />
　自民党の舛添要一前厚生労働相は政治家志望の若者を対象にした私的勉強会を立ち上げ来月１４日に初会合を開く。先の衆院選で多数の党内若手が落選したのを受け、自ら人材育成に乗り出す。ただ党総裁に推す声も多かった人気者だけに「舛添派」旗揚げ準備か、との憶測も飛び交っている。</p>

<p>　勉強会は国会議員経験がないことが参加条件。８月の衆院選で自民党から出馬し落選した長谷川岳氏（北海道１区）、鈴木英敬氏（三重２区）らのほか、国政を目指す地方議員など現時点で１０人程度が参加予定。</p>

<p>　政策のほか、次期衆院選までにらみ選挙運動も指南する。２００１年参院選比例代表で最多得票した実績や、応援弁士として全国遊説した経験を踏まえ、演説の仕方、マスコミ対応のコツも教えるという。初当選以来、無派閥で通してきた舛添氏にとっては、党内の支持基盤確立に役立つとの思惑もありそうだ。</p>

<p>　舛添氏は約２年間の厚労相経験を基に、近く回顧録「舛添メモ―厚労官僚との闘い７５２日」を出版し、独自の政治主導論も世に問う。</p>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 17:06:33 +0900</pubDate>
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         <title>お詫び</title>
         <description><![CDATA[<p>いつも英敬ブログを見ていただいている方々<br />
ありがとうございます。</p>

<p>只今、すずき本人のパソコンの調子が悪いためブログ更新が遅れています。<br />
申し訳ございません。<br />
パソコンが復旧次第更新いたしますので、しばらくの間お待ちください。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 09:31:58 +0900</pubDate>
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         <title>10/30 CBC「イッポウ」にて放送！！</title>
         <description><![CDATA[<p>10/30（金）　CBC「イッポウ」にて放送されます。</p>

<p><br />
午後6時10分より、すずき本人の現在の活動が放送されます。<br />
是非皆さんご覧下さい。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:14:55 +0900</pubDate>
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