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英敬ブログ

国と地方の協議の場

2011.04.30

おはようございます。鈴木英敬です。


ゴールデンウィークに突入しましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
ぜひ、自粛ムードではなく、
どんどん消費をして、
どんどん経済を元気にして、
みんなで東日本を応援しましょう!!


28日に、ずっと知事会などが要請してきた
「国と地方の協議の場」を設ける法案が成立しました。


大事なのはここからです。
協議の場を設ける法案はできても、
実際にその場が開かれなければ意味がないので、
早期に開催されることを要請していきたいと思いますし、
知事会などでも提案していきたいと思います。


特に、震災復興の在り方、支援の在り方について
地方の立場から意見を申し上げなければならない。
また、子育て支援が大切なのですが、
子ども手当のような国が勝手に決めた施策に
地方も財源を大量に拠出しなければならないような政策の見直し、
もっと震災復興の財源とするべきであるなど、
たくさん協議することがあります。


地方から国を変える。
今、この東日本大震災があったからこそ、
政治や行政機構そのもののあり方を論じるチャンスだと思います。
首長の一人として、しっかり議論していきます。

三重の「県民力」

2011.04.29

おはようございます。鈴木英敬です。


昨日は朝一で大阪へ企業誘致のトップセールスをしてきました!
20年度の県民所得が全国最大の下げ幅(約12%減、5位から15位へ)、
20年度の実質経済成長率は、
47都道府県の中で46位(マイナス7.5%、全国平均はマイナス3%)
などの厳しい経済情勢ですから、
経済立て直しと雇用確保のために、
絶対にモノにしたいと思います。
感触も悪くなかったので、朗報を期待しています!


昨日は、県庁前から、
岩手県山田町にボランティアに行っていただく方々の
お見送りをいたしました。
公募で選ばれた20名。
「みえ災害支援ボランティアセンター」に行って、
連休中に全国からのたくさんのボランティアの方々を、
地元のニーズなどと調整して、しきる役割をしていただきます。
ほんとにありがたいです。
三重の熱い思いを伝えてきてください!


県PTA連合会のみなさんが、
被災された子どもたちを
ホームステイとして受け入れてくださることになりました!
目標500人です。
県としても、受け入れ窓口や、市町教育委員会への働きかけなど
できることを積極的に取り組んでいきます!!
ほんとにありがたいです!!


これらを見ると、
本当に三重県民の「県民力」、
「県民の底力」
の強さを感じます!
ともに頑張りましょう!!


毎日がバタバタですが、
前向きに頑張れば、
物事が前向きのスパイラルになっているように思います。
一挙手一投足で、
「希望」
「変化」
を感じていただけるように、
しっかりと頑張っていきたいと思います!

東京での2日間

2011.04.27

こんばんは。鈴木英敬です。


昨日は全国知事会に初参加させていただきました。
会長選挙が行われ、京都府の山田知事が新会長に選出されました。
山田知事の演説は魂がこもっていて感動しましたし、
・危機に立ち向かう知事会に
・知事会が結束しよう
・国にしっかりモノ申す知事会に
・自らがみんなが嫌がることでも飛び込んでいく
などの思いをおっしゃっていたので、
新会長としてご期待したいと思います。
初参加した知事会が新会長選出の節目ということで、
まさにこれからいろんなことが変わっていくなと実感しました。


夜には、経済産業省出身の知事9名で会食を。
広瀬大分知事の肝入りで5年前にオープンした
大分の食材による創作和食料理で美味しくいただきました。
食材だけをPRするのではなく、
ああいう形で料理としてもPRする手法を
三重県もどんどん研究していきたいと思います。


三重県の1次産品や加工品が、
中国・韓国の税関でとまっているという情報が入りました。
原産地証明などを求められているそうですが、
国どうしの合意が取れていないので、大変困っています。
早期にこのような事態が打開されるよう、
強く政府に要望・抗議をしていきます。


この2日間は東京でいろいろご挨拶をさせていただきました。
たくさんの方々に今後の県政運営のアイデアをいただきました。
しっかり反映していきたいと思います。


あと「ぶらさがり会見」について毎日実施しているのは、
私と橋下大阪府知事のみだそうです。
しっかりと発信をしていきたいと思います。


明日は、まだ企業名は公表できませんが、
企業誘致のトップセールス第1弾として大阪に向かいます。
なんとか成功させて、県内の雇用増大につなげていきたいと思います。
さあ頑張るぞ!!

全国知事会へ

2011.04.26

おはようございます。鈴木英敬です。


今日は、全国知事会に初めて参加します。
今東京に向かっている新幹線の中です。
知事会の会長を決める選挙です。
存知あげているお二人が立候補されていますが、
今の国難を乗り切るために、
知事会が一致団結していけるリーダーシップをお持ちの方、
そして、情熱と行動力をもって思いきった対応をできる方、
そのような視点で投票したいと思います。


昨日から、「ぶらさがり会見」というものを始めました。
知事の定例記者会見はこれまで月2回だったのですが、
それではリアルタイムにやっていることや思いが伝わらないので、
毎日記者会見をすることにしました。
国では、小泉総理以来、夕方に記者にかこまれてやっている形式のものです。


そこで発表させていただきましたが、
三重県では、東日本大震災で被災された方を、
県の臨時職員として優先採用することを決めました。
当面、5月・6月分で30人の枠を確保しました。
避難受け入れをしても働くところがなければ生活できません。
今後、農業、介護、公的業務などいろんな側面で
雇用を増やしていけるようにあらゆる手段を尽くしたいと思います。


ではではみなさん、今日も一日頑張りましょう!

就任3日目、初の土曜日です。

2011.04.23

こんばんは。すずき英敬です。


今日は、三重県の農協さん、漁協さんの主催で、
東日本大震災支援チャリティーバザーが
津のメッセウィングで開催されました。


私も来賓としてお邪魔し、
私もみなさんと一緒に、
ハッピやエプロンをつけて
三重の美味しい産品を売らせていただきました!


私は途中で失礼したのですが、
あとで漁協の会長にお伺いしたところ、
しっかり完売したとのこと!!


たくさんの食材を買っていただいた三重県の皆様の東日本を支援したいというお気持ち、
たくさんの食材を提供し、売って復興支援をしたいという主催者のみなさんのお気持ち、
それらが熱くつながって、チャリティバザー成功となりました!!
みんな一つになれる!!
ほんとにすばらしい!!


11時からは伊勢新聞社主催の政経懇話会で講演をさせていただきました。
久々に50分間しゃべり続けるという講演でありましたし、
県内の重鎮の方々も多く、少し緊張しましたが、
私の思いをしっかりとお伝えさせていただきました。


特に、これからの三重県の重要な役割として、以下の2つがあると。


①日本経済をリードしていく役割。
震災の影響で、日本全体の成長率も1%程度落ち込むと
日本銀行やOECDも試算しています。
ものづくりの拠点であった東北がこれだけの被害をうけてしまったのだから、
同じくものづくり県である我々三重県が、
1次産業や2次産業のものづくりを中心として日本経済を支え、
リードしていかなければならない、そういう役割がある。


②経済という尺度ばかりを優先するのではなく、
成熟した地域や安定成長の時代において、
「新しい豊かさ」による地域が生き残っていくモデルとなっていく役割。
三重県は豊かです。たくさんのものに恵まれています。
かつての日本もそうであったように、
経済的な尺度で経済的な豊かさばかりに気を取られ、
それだけが価値の基準となってはいけない。
現在の中国や韓国をはじめ、東南アジア各国も、
いずれ安定成長、成熟期を迎える、
そのときに世界中のモデルとなれるような
「新しい豊かさ」を基調として生き残っていく地域モデルを
つくっていくことが、この恵まれた可能性のある三重県で作っていかねばならない。


そのようなお話を中心に話させていただきました。
その後の懇親会でもたくさんの方々と名刺交換をさせていただき、
たくさんの期待をかけていただきました。
大変な重責でありますが、自分らしく、
あせらず、謙虚に、積極的に頑張っていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

2日目

2011.04.22

こんばんは。すずき英敬です。


今日は、知事として2日目。
庁内の会議などたくさんありました。


今日はフジテレビ「とくだね」にもとりあげていただいたようです。


私の強い思いで、就任翌日ですが、
東日本大震災支援本部会議を開催し、
①被災地支援について全庁挙げて取り組む
②本部員(部長クラス)をはじめとして、現地に可能な限り行く
③イベント等の自粛をやめて、平常通りとする
④6月補正予算に各部が知恵を積極的に出す
ということを指示させていただきました。


また夜には、東日本大震災支援のためのチャリティー映画上映があり、
私も参加して、少しお手伝いをさせていただきました。


自粛が「萎縮」になってはいけません。
私たちが元気いっぱいになり、
その元気で東日本を全力で応援しましょう。


明日は、三重の農協、漁協の方々とのチャリティバザーです。


これまで記者会見は月2回だったのですが、
私から変えて、25日(月)から、
毎日ぶらさがり会見をやります。


ぶらさがり会見とは、
小泉首相時代からはじまった
あの官邸でのインタビューみたいなものです。


どんどん情報発信していきたいと思います!

いよいよスタートです!!

2011.04.21

おはようございます。すずき英敬です。


いよいよ今日から、三重県知事としての任期がスタートします。


昨日、伊勢神宮に参拝し、
当選のご報告、
県民の皆様の幸せ、
三重県の安全、
鈴木県政のスタート
を祈願してまいりました。
改めて身が引き締まる思いです。


県民の皆様から「変化」を期待して、
当選をさせていただきました。
県民の皆様から、
三重県が変わったな、
三重県庁が変わったな、
と思っていただけるよう
全力で取り組んでいきます。


進化論で有名なダーゥインは、
「生き残るのは、
 強いものでもなく、賢いものでもない。
 変化するものだ。」
と言っています。
三重県が元気に発展していくためには、
変化していかねばなりません。


変化には勇気とパワーがいります。
しかし、今やらなければなりません。
それが私が当選させていただいた「大義」だと思います。


県民の皆様とともに新しい三重をつくりたいと思います。
ぜひ県民の皆様の力を貸してください。


ではいってきます!!

宮城県にて ~石巻市、女川町

2011.04.17

こんばんは。すずき英敬です。


宮城県2日目。石巻市と女川町にまいりました。


想像を絶する光景です。
女川町はまさに町がまるごと流されたと言っても過言ではありません。
生まれ育った町がこのような凄惨な状況になって、
本当に失意のどん底であるはずなのに、
避難所の方々はつとめて明るくされており、
その姿を見て、本当に心が打たれました。感動しました。


女川町では、三重県からの若者たちとともに、炊き出しをしました。
私は串カツの係で、みそをかけさせていただくと、
「あったかいご飯とあったかいお肉は、
 避難して来てから初めて食べるね」
と3歳の娘さんに話しかけるお母さんの姿を見て、涙が出そうになりました。


避難所の中にも入ってお話を伺いました。
一日も早く仮設住宅に入りたいと。


自衛隊の方々(第14旅団)からも活動状況をお伺いしました。
現在約1500名が展開し、
行方不明者の捜索、遺体搬出、がれきの撤去はもちろんのこと、
風呂、洗濯、外科治療など広範囲に及ぶ活動に本当に頭が下がる思いです。


一人の中学生教諭からお声をかけていただきました。
「女川町の700名の小中学生は、文房具も全て流されてしまった。
 途方に暮れる中、三重県鈴鹿市のNPOの方に連絡したところ、
 『希望のえんぴつプロジェクト』と題して、
 女川の小中学生に文房具を届けようと全国に発信して、
 募金を集め、6000名の協力を得て、
 無事に始業式に、小中学生の文房具をそろえることができました。
 三重県のみなさんに感謝しています。
 そんな中、知事になられる鈴木さんが来てくれて、
 一言お礼を言いたいと思いまして」
と。本当に涙が出そうになりました。
三重県鈴鹿市のNPOの方は私も以前からお世話になっている方で、
このような形で、行政だけではなく、立場を問わず、
みんなが総力戦で助け合っていかなければなりません。


この2日間、目と心に焼き付けた宮城県の光景。
復興には相当の時間がかかると思います。
しかし、今の復興支援方法はなかなかもどかしいです。
現場の変化するニーズ把握も難しいし、
どこかを経由しなければならず直接の支援でないから、
どうしても後手後手に回ってしまう。


現在宮城県に20の府県が応援に入っていて、35市町村あるのだから、
例えば、関係者で話し合って、三重県は女川町の担当と決めて、
その復興を直接、まるごと、全力で支援する、
その市町村から要望があったことは、
とにかく責任をもってその県が対応する、
ような方式にしたほうが、直接にそしてスピード感を持って、
更にきめ細やかに、そして長期に、リソースが分散されることなく、
しっかりとした確実な支援をできるのではないかと思います。
今後、全国知事会や政府に対しても提言をすることを検討したいと思います。


この2日間の貴重な貴重な経験を、
県内防災対策、そして東日本復興支援に、
しっかりと反映をさせていきます。
このような凄惨な状態の中から、
なんとか生きていこう、なんとか這い上がっていこうと
されている被災地のみなさんの心を思うと、
どんなにつらいことがあっても、
私たちは弱音を吐いたり、あきらめたり、逃げたりしてはいけません。


今こそ、みんなで力を合わせましょう。
日本人の底力を見せましょう。
三重県も底力を見せたいと思います。
県民みんなの力で。


onagawa2.JPG
onagawa1.JPG

宮城県にて

2011.04.16

こんばんは。すずき英敬です。


本日は宮城県にお邪魔しています。


復興支援の本当のニーズをお聞きするのと、
三重県内防災対策の見直しにあたっての調査等が目的です。


想像を絶する光景です。
仙台港の企業群では、
線路が歪んで、ちぎれている。
どこからから流されてきた家と船とトラックが
ねじれあってつぶれている。
この企業群と同じ状況が、
四日市などであったら、
三重県経済が崩壊してしまうと
強い危惧を持ちました。
早急に沿岸部の企業様と一緒に
対応策や体制整備を図りたいと思います。


全ての家が流された荒浜地区は、
すさまじい荒涼感でした。


村井知事とお会いし、
復興支援のニーズで一番おっしゃれらたことは、
市町村の事務が滞っているので、
長期的に手伝ってくれる人材が不足しているとのこと。
罹災証明を出すのもいっぱいいっぱい。
市町村業務に詳しい方のお手伝いがあるとありがたいと。
塩竈市を訪れましたが、同じニーズを聞きました。
就任後、県内市町の方々と相談をし、
協力体制を組みたいと思います。


一方、物資は十分来ているとのことで、
4月4日で受け入れをとめているそうです。


また、今回の津波に関する教訓として、
災害発生時の情報収集・伝達方法の重要性をお聞きしました。
宮城県内35市町村の首長さんと連絡をとるまでに3日かかったそうです。
固定電話も携帯電話も通じない。
その際、衛星電話が有効とのことで、
三重県においても、衛星電話の整備状況について
再度点検をしたいと思います。


また、備蓄の中で発電機が重要との話もありましたので、
市町と連携して備蓄についても再度点検したいと思います。


復興支援について、更にニーズをお聞きし、
全力でお手伝いしていきます。
同じ日本で、今助け合わずしてどうするのか。
みなさんの力も貸してください。

明日は被災地へ

2011.04.16

こんばんは。すずき英敬です。

16日・17日と宮城県に行ってまいります。


村井宮城県知事にお会いして、
現在とこれからの復興支援ニーズをリアルに聞いてまいります。
選挙中に、県内若手と集めた県内の方の応援メッセージも
村井知事にお渡ししてきます。


県職員の方々のリアルなお話も聞いてきます。


被災地の様子、
特に津波関連の海岸沿い、避難所も行き、
三重県の防災対策の検討材料とするため、
目と心に現場を焼き付けてきます。


三重県職員や自衛隊の方々が
派遣されている自治体にお伺いし、
激励をさせていただきます。


翌日は、三重県の数十名の若者と一緒に、
女川村の総合運動公園で炊き出しボランティアに参加します。


また感じたこと、書かせていただきます。

当選証書をいただきました!

2011.04.13

こんばんは。すずき英敬です。


当選から3日ですが、
大きな変化にとまどいと充実を感じています。
そして、21日の就任に向けて、
いい感じの緊張感もあり、とてもいい日々を過ごしています!


昨日、当選証書を生まれて初めていただきました!
本当に身の引き締まる思いです。


21日の就任までに、
16日・17日に被災地へお邪魔し、
お手伝いをしてきます。

また、三重県として復興支援をしていくにあたり、
現地のニーズをしっかりお聞きしてきます。
そして、三重県も宮城県同様海岸線が長いので、
就任後の防災対策のためにも現地の状況を
目に、心に焼き付けてきます。
もちろんお邪魔にならないように注意しつつ。


三重県からも現在も21名の職員が派遣されていますので、
その激励にも行きたいと思います。


また、就任前日の20日には、
伊勢神宮に参拝してきます。
翌日に就任を控え、
安全祈願と無事職責を遂行できますようにと。


しっかり21日まで、準備を進めていきたいと思います。

「希望」を三重に、日本に ~ご報告と決意

2011.04.12

おはようございます。すずき英敬です。


4月10日、三重県知事選が行われました。
結果、379742票をいただき、
大勝利させていただいたことをご報告いたします。
公職選挙法の関係で、御礼をできないこと、
とても心苦しいのですが、ご理解賜れれば幸いです。


ほんとに激戦でドラマティックであったことや
全国最年少や民主王国での勝利などの要素があるからか、
県内はもとより、全国中から
たくさんの、ほんとにたくさんの
祝電、お花、お祝い、メール、電話、事務所へのご訪問を
すごい勢いでいただいております。


それらへの対応が遅れており申し訳なく思っております。
でも、ほんとにほんとにありがたいです。
これだけの勢いで県内はもとより、
日本中からの思いが届くということは、
いかに全国から注目されていた選挙であったか、
また三重が変われば日本が変わる、
日本を変える流れをつくるきっかけとなったのだと感じております。
一方で、それだけの注目に対する緊張感と責任感に
身を改めて引き締める思いであります。


今回は県民の皆様で勝ち取った大勝利。
東日本大震災の状況を目の当たりにし、
三重県で続いてきた政治体制では
この危機を乗り切れない、
自分たちの暮らしがよくなるという「可能性」を感じることができない、
そう感じておられて、
「変えなければ」「今変えなければ」
と思っていただいた結果だと思います。


震災から1カ月。
これからはいかに日本中で「希望」を感じてもらえることを増やすか。
幸いにして直接被災しなかった三重県は
日本中に「希望」を感じていただけるために
全力を尽くすその役割を果たさなければなりません。


政治やリーダーとは
県民や国民に「希望」を感じてもらうのが仕事です。
リーダーの一挙手一投足で
「希望」を感じれたり、そうでなかったり。
今最も必要な「希望」を
県内はもとより、全国中で感じていただける県政を展開していきます。


そして、選挙が終わればノーサイド。
とにかく、県民のため、日本のために、
選挙の体制は関係なく、
すべての方々の力を合わせて頑張っていきます。


三重に希望を!!
日本に希望を!!

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