7/22 政権選択、夏の陣いざ(伊勢新聞)

7/22 伊勢新聞朝刊に
衆院解散、立候補予定者の声と題して17面に

いよいよという気持ち。
党内のごたごたの余韻が残り、厳しい戦いになるが、
勝利に向けて精いっぱい頑張りたい。
政党の政策だけてなく、政治の世界にどっぷり漬かった
古い政治家を選ぶのか、新しい発想や手法でやれる政治家を
選ぶのか、与党、野党を問わない選挙になるだろう。
年金や医療を中心とした社会保障や、
国会議員の定数削減などの政治改革を
訴えていきたい。

とすずき英敬のコメントも掲載されました。

また同伊勢新聞の2面には
衆院選三重選挙区の情勢として
各区(1~5)の情勢分析が掲載されていました。

鈴木氏は、若さと行動力を訴え、知名度向上に奔走している。
経産省出身で国とのパイプも武器に、支持拡大を図る。
森喜朗元首相や古賀誠選対委員長、鳩山邦夫前総務相
塩崎恭久元内閣官房長官ら大物政治家が相次いで県入りし、
攻勢をかけている。
「最高の人物」と胸を張る陣営は、
自民党、麻生政権の支持率低下を背景に、
「政党ではなく、人物本位で決めてほしい」
とアピールしている。